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むなかたを学ぶ!歴史を学ぶ!

海の道むなかた館とは

  歴史や自然に関する展示、さまざまな体験学習を行い、世界遺産登録活動を推進している宗像の魅力を内外に発信する施設です。
勾玉づくりや火おこしなど歴史体験をはじめ、施設から飛び出し、宗像の歴史・自然・文化を結びつけたツアーを企画するなど、大人から子どもまで多くの人々が楽しめる活動を進めていきます。

詳しくは公式ウェブサイト(http://searoad.city.munakata.lg.jp/)をご覧ください。

施設概要

名称海の道むなかた館(郷土文化学習交流館)
住所〒811-3504 宗像市深田588番地(宗像大社横、旧アクシス玄海)
開館時間午前9時から午後6時まで
休館日月曜日(祝祭日の場合は翌平日)
電話0940-62-2600 FAX0940-62-2601

施設案内

1常設展示室
 開館時の共通テーマは「海の道」。玄界灘を縦横無尽に活躍した宗像人の足跡をたどります。


2特別展示室
 オープニングでは、弥生時代のクニの始まりを考える上で重要とされる国史跡田熊石畑遺跡(たぐまいしはたけいせき)から出土した武器形青銅器15点がはじめて一挙公開。弥生時代より独自の発展をとげた宗像の謎を追います。古代史ファン必見!

3シアター
 3Dメガネを装着すれば、海の正倉院「沖ノ島」が出現!普段行くことのできない神秘の島をリアルに体感できます。
4休憩スペース
 ここには飲食や特産品のコーナーを設置します。海の道むなかた館の人気名物が誕生するとうれしいですね。
5ホール
 過去から未来へタイムスリップ!(株)テムザックの案内・留守番・歩行用ロボットなどが展示されます。また、ものづくりの先端を行くトヨタ自動車九州(株)のパネル展示など、未来へ向かって進化するロボットやものづくりについて知ることができます。
6体験学習室
 古代人の知恵や工夫を学ぼう!火おこしや勾玉・土笛づくりがオープニング期間中は無料で体験できます。


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